次回はおやつ講座の予定です。

完成写真
完成写真/所要時間約15〜20分
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第3回 キャンディー包み
カゴに入れるとそれだけで雰囲気もステキな感じになります。中身が見える透明な包装紙でラッピングしましょう。キャンディーみたいに仕上がる簡単な包み方です。
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取材協力/ラッピングスクールNOKKO
東京都荒川区西日暮里2−21−6−203
03−3801−0241
コース紹介
ラッピング体験教室1回2時間:入学金無料、受講料3000円
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準備する物 準備するもの
プレゼントの中身(洋服+クツ)、不織布、セロファン、リボン(適当な長さ)、ハサミ、ピンキングバサミ、ワイヤー1本
★不織布はやわらかいペーパーです。花束を包むときなどにも使われますから取っておくといいでしょう。文具店などでも購入できます。
★透明なセロファンは文具店などで購入できます。
★ワイヤーは手芸用の26番を使用。なければモールか、クッキーなどをねじり留めてあるもの(ビニタイ)でもOKです。
★ピンキングバサミは、切り口がギザギザになるハサミです。文具店で購入できます。

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1 2 3 5
1.カゴより大きめの不織布を用意します(不織布は四角形でOKです)。不織布を三角に折り、真ん中からもう一度三角に折り、輪になっている方にもう一度折り、さらにもう一度折ります。
2.ひらひらしている部分を丸くピンキングババサミで切ります。
3.開くとお花のような形になります。
4.3をカゴに敷き、その上にプレゼントを置きます。

5 6 7 8
6 7 7_1 8
5.セロファンを下に敷き、上でセロファンが重なるようにしながら、左右のセロファンを手のひらで絞ります。
6.絞った部分にワイヤーをグルグル回し、ねじって留めます。ねじったところは1cm弱残してハサミで切り、ワイヤーの端は折り返しておきましょう(開けるときに手を傷つけることがあります)。
7.留めたセロファンを、ジョキジョキとピンキングバサミで切ります。
8.左右のセロファンは、リボンで蝶結びします。リボンの端をピンキングバサミで切ってできあがり。



・第1回カーネーション包み
・第2回ギフトバッグの作り方

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